「答えを一番最後に言わされる雑学動画」
「重要なポイント(危険箇所)を省いた雑学動画」
「企業のステマの雑学動画」
龍星は本当に大忙しなのだ
まあ虎太郎くんやまろんちゃんをはじめとした他の男声ライブラリより規約も声質も使い勝手がいいというのが大きいでしょうからね
ということで、今回はAI副業に喝!〜青山龍星編〜なのだ
ついに名前が入っちゃった……
ということで、VOICEVOX1期生として、2期生のつむぎに問うのだ。青山龍星といえば!
さっき先輩が答え言ったじゃないですか。雑学Shortの王ですよ
正解なのだ!
さて、声質や規約は私が既に解説したわけですが、なんで龍星さんの雑学動画自体が多いんですか?
これは動画の方も解説しておくと、NolangやVrewといった簡単にショートが作れるサービスがあるのだ
前者はVOICEVOXを直接使うことが出来、龍星のほかにもめたんなんかも良く使われているのだ
後者はVOICEVOXを直接使えないけど、台本を作ってくれるのでそれを読み込ませて字幕と同期させるだけなのだ
あとは雑学を集めてくる手間ってことですか
そしてそれ自体もn8nやGoogle Apps ScriptといったYouTubeアルゴリズムの攻略法があるのでほぼ全自動でできちゃうのだ
つまりニーズすら攻略できちゃうんですね!
ただ……雑学語ってるだけなのだ問題は
そこにクリエイティビティはあるんか?
愛が一番……アイフルですね
ここでは良くも悪くも銭が一番な気がするのは内緒なのだ
あはは……
YouTubeはこの手の動画を繰り返しの多いコンテンツとしてアルゴリズムに乗せなかったり、収益化を剥奪する方向に動いているのだ
じゃあいずれは青山龍星さんは王座を明け渡すことになるんですね。そうしたら何に使われるんだろう……?
いやぼくらと同じVOICEVOXなんだからそこは仲間に入れてあげるのだ、つむぎ!